少年犯罪の弁護、法律相談は新宿の弁護士奥田保にお任せください。

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業務案内:少年犯罪

刑法との違い

刑法との違い

少年犯罪とは、少年法が適用される、二十歳未満の少年(未成年者)による犯罪のことです。成年者による犯罪に比べて、氏名等の報道が禁じられる・十八歳未満であれば死刑が適用されない・十四歳未満であればさらに軽い処分となることが多いなどの違いがあります。
なお、少年事件における手続きの流れは下の図のとおりです。

■当事務所の少年犯罪に対するアプローチ
当事務所においても、これまで薬物・窃盗など様々な少年犯罪を扱ってきました。最近取り扱った事件としましては、17歳の少年が自宅を放火した事件などがあります。そして、犯罪の内容に関わらず、その奥には「親子の断絶」といった根本的な問題が隠されていることが少なくありません。その " 心の痛み " に法律家の視点からアプローチし、根本的解決を図るお手伝いができたらと願っています。

少年事件における手続きの流れ

手続きの流れ
  • TEL:03-3357-7781
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